先日、タニアっちが横浜の部屋見に来ました。



入居が決まっている部屋を一度見学したいとタニアっちから要望があり、ちょうどいいタイミングなので見て貰いました。

つっこまれたところは3カ所くらいでした。悩んでしなかったところと気が付かなかったところがありました。悩んでしなかったところは窓とフローリング間の木部です。ここは湿気もあるのでカビで黒くなっています。クリーニングを入れても綺麗になりません。ここは壁、天井と同じに塗るかどうか考えて、取りやめました。今考えると塗っておけばよかったです。こんどから塗ろう〜♪
タニアっち曰く、コンサルタントを頼まれて40カ所以上つっこんだこともあるとのこと。うちの物件ではシングル混合栓とルーバーパネルドア、玄関の靴箱なんかが参考になったとのこと。ファミレスで昼食をして色々不動産談義をしました。

また行きませう〜♪




第19話:ランバ・ラル特攻!

「僕、乞食じゃありませんから…」(アムロ)
「気に入ったぞ小僧。それだけはっきり物を言うとはな」(ランバ・ラル)

モノを恵んでもらう理由がないと、ハモンのおごりをきっぱりと突っぱねるアムロ。ハッキリした物言いをしたせいで、何故かランバラルにまで気に入られてしまう。この後、フード下で密かに銃を構えていたアムロに対して、さらに賞賛の言葉をかけるラル

「それにしてもいい度胸だ。ますます気に入ったよ」(ランバ・ラル)
「しかし、戦場で会ったらこうはいかんぞ。がんばれよ、アムロ君」


上のようにハッキリものを言って気に入られる場合と全然逆の場合があります。それって第一印象で決まっていると思うんですよね〜。どっすか?